内祝

本来は、結婚や出産など、我が家(内=うち)におけるおめでたい出来事の喜びの気持ちを 「祝い品」という形で、周囲の人々にもお裾分けする、また分かち合う、という意味から始まったものだが、現在は、お祝いをくださった方へ、「お返し」として、お祝いとしていただいた金額の3分の1から半額ほどの品物をお贈りするのが一般的。

お祝いとして、品物をいただいた場合にも内祝いをお贈りすることを忘れずに。 結婚披露宴で配られる引出物も、元来の内祝いのひとつとなる。

【内祝いの表書きと包み方】
内祝いには、紅白10本の結び切りにのしをかけ、表書きを「内祝」、「結婚内祝」、「寿」とする。下段には、ふたりの名前か、新しい姓を書く。
※送る際は、中に手紙などを添えると良い。

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